今日の青空のように ‘青くて 蒼い’ 画集

 

『 いつか見た蒼い空 

                          画:須飼秀和 』

 

 

昭和52年明石生まれの画家、2009年の画集

 

兵庫県を中心に高知、広島などの風景を決してセピアにならず色鮮やかな原色で描いています。

 

これを手に取った年配のお客さんが

「この本見てると、21世紀もまだまだ昭和ムード残っとるんやなぁ〜」と。

 

 

さて、どなたの手に渡るのでしょう。