ソニア!

『聖の青春』に始まって、小島麻由美、ホセゴンザレス、METAFIVE、『この世界の片隅に』と 

映画、ライブと“芸術の秋”っぽい生活をしていたら、

 

ステキな1冊がトランペットに舞い込んできました。

 

ファッション関連の1冊

 

今年の夏に86年の生涯を終えた フランス・パリ出身の

ファッションデザイナー「ニットの女王」 ソニア・リキエル

 

「女性が他の人と違って唯一の存在となるために色はとても大切なもの、私にとってそれは黒である」としていつも黒い服を着ていた 

 

そんな彼女、ファッション哲学をこの本で!

 

帯には、安井かずみの推薦文 も。